うめさんといっしょ

いつのまにか梅とどこでも
一緒になりました。
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    うめの記憶
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      200910051217000.jpg
      うめ、ご機嫌な日々。
      勝手に網戸や扉を開けしめしますが
      ベランダにでて、扉を自分で閉めて
      「入れないじゃない!」と怒るのは
      やめていただきたい…

      うめの記憶には「自分で」閉めたという
      ことが消えてしまうらしい。

      **********************

      たしかドラマ化された。野沢尚の脚本でした。
      このトマス・H・クックの記憶シリーズ?はどれも
      読み応えあり。
      評価:
      トマス・H. クック
      文藝春秋
      ¥ 650
      (1998-03)
      コメント:少年のあの日の記憶。それは美しくも、残酷。彼の幼い視点からみた大人たちの恋模様。緋色のブラウスを着た女性が町へやってきた。情熱的な彼女は妻子ある同僚と恋に落ちる。自分の信じるものへの言葉が悲劇を生みだす。印象深い作品です。本当に奥深いちょっとしたものが人生を狂わすのかもしれない。

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